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mobus

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  • 200MのトップアスリートであったFritz Mobus氏は、陸上競技用のスパイクを
    作るためドイツのCraisheimに工場を設立したのがMobusの歴史の始まり。
  • ベルリンオリンピックの公式シューズとしてスパイクを提供。
  • 創設者Fritz Mobus氏死去。
    妻のFriedeがMOBUSを引き継ぐも、戦後、革などの材料が不足しており、
    キャンバスシューズや木製サンダルを製造し再開させた。
  • MOBUSのシューズラインが復帰し、前ラインの製造が開始する。
    登山、スケート、テニス、ボクシング、サッカーシューズなど、広範囲に
    渡る製造は順調に成長しヨーロッパでも主要なメーカーとなる。
  • ドイツの市場に本格的に参入。
    当初の人気モデルBreithandshuhがバイエルン、バーデン、ビュンテンベルクの
    警察用公式トレーニングシューズとなる。
    また、この頃「M」がMOBUSのブランドロゴとして確立される。
  • ドイツのサッカーリーグ、ブンデスリーグが発足。
    多くのサッカー選手がMobusを履いていた。
  • 世界レベルのブランドがMobusの生産技術を高く評価し、クライムシェイムの
    工場に製造を依頼していた。
  • ドイツの市場不況の影響をうけ、製造ラインを閉鎖。
  • 20年の歳月を経て、創設者の孫であるDieter Wahlが再開させる。
  • スニーカー、バッグに加え、アパレルラインの展開も開始する。
    MOBUSは日本にも上陸し、本格的に世界展開をしていく。